東京飲食店の業務用エアコンクリーニングならおまかせ!

業務用エアコンクリーニング専門
プラチナエアー 株式会社 

Air-conditioner cleaning platinum air

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エアコンクリーニングの必要性

カビ ホコリ 細菌 花粉

お店に入ると急に目・喉・鼻が痒くなったり、痛くなったり、くしゃみや咳、鼻水がでることがあります。

春は花粉・夏はカビ・季節に関係なくホコリなど細菌が浮遊している可能性が高いです。

エアコンは空気と一緒に浮遊している物質を吸い込み室内に拡散して心地の良い風を吹き出しています。しかし、心地の良い風のはずなのに細菌等が空気中、エアコン内部に広がっていると、エアコンを使用することにより細菌を広げていることになりますので、特に身体が弱っている時や病気がちな方は汚れた空気を吸う事により症状が悪化する原因となりますので特に注意をしてください。

どうしても心配な方はエアコンを運転にして、エアコンの吹き出し口に顔を近づけてみると汚れに敏感な方はすぐに反応がでます。

人にはアレルギー体質の方やカビやホコリに敏感な方、この方達とは対照で全く気にならない方がいます。仮に美味しい食事をだしたとしても、アレルギー体質の方やカビやホコリに敏感な方は、体の体質上、もう一度そのお店に来る確立は極めて低いでしょうし、せっかく美味しい食事を楽しみに来たのに、このような細菌が原因でお客様が来なくなってしまうのは寂しいです。

そのようなお客様が毎日一人でもいた場合にはお店全体にも関係してきますので、原因を抑えるためにも素早い対処をしていきましょう。

ドレンパン

弊社サービスをご利用いただいた方の事例をご紹介します。

サービス提供前

ドレンパン油汚れ

ドレンパンの油汚れは粘りがあり、詰まり、匂いの原因です。

サービス提供後

洗浄後

このようにドレンパンの油汚れが綺麗になりました。 これでドレンポンプ・フロートスイッチの詰まりの原因や匂いも取れて安心です。

ドレンパンとは汚水を一時溜める場所です。

この写真左上はドレンポンプ・フロートスイッチの場所の下になり、この部分が油汚れでどろどろになってしまうと、ドレンポンプ・フロートスイッチにまで影響が及び、詰まってしまい故障の原因となり交換しなくてはなりません。

そのような場合ドレンパンに水が溜まって最悪水が漏れてきて、大変な事になりかねません。

リスク回避のため、このような汚れになる前にエアコンクリーニングをおすすめします。

この写真の場合だと匂いも有り、詰まりの原因になりますので、すぐにでもエアコンクリーニングをするようにお願いします。

ドレンパン内スライム

汚れが原因でできたドレンパン内のスライム

スライムは粘液状のどろどろした物質で汚れ

(栄養素)と水があれば発生し、

エアコン内部では結露した汚水が豊富にあるためスラ

イムが発生しやすい状況にあり、ドレンポンプ詰ま

りやフロートスイッチが動かなくなったりと異常が発

生しやすい状況になります。

 

 

 

ドレンポンプ フロートスイッチ

ドレンポンプはドレンパンに溜まった汚水を吸収、回収してくれるものです。

フロートスイッチはある一定の部分まで水が溜まるとドレンポンプにお水を回収してくださいと指令をだしてくれるセンサーです。

写真は汚れているドレンポンプとフロートスイッチです。

油汚れでドレンポンプやフロートスイッチが被われてしまうと詰まりがでたり、固まってしまい故障の原因になりますのでご注意が必要です。

故障しますと余計に金額が掛かってしまいますので、早めのエアコンクリーニングをお勧めします。

油汚れ

エアコンの汚れからでた汚水

汚れは様々な原因をもたらす対敵なのです。

温度を調整する熱交換器にこれだけの汚れの

油のコーティングがされた油汚れが付着していては、温度が下がらないのは当然のことです。

 

アルミフィン(熱交換器)

弊社サービスをご利用いただいた方の事例をご紹介します。

サービス提供前

油と煤の固まり

お店の環境により、1年でこのような油汚れがでます。このお客さまと同じ悩みをお持ちの方は少なくありません。

サービス提供後

洗浄後

このように当店では、しっかり綺麗にさせていただきますので、どうぞご相談ください。

油汚れでコーティングされた熱交換器

熱交換器が油で汚れていると熱交換器の風を通す隙間が油汚れで詰まり風力が弱くなったり、通常時ならば冷たくなった熱交換器に直接風を通すことにより、本来あるエアコンの機能を発揮できるのですが、

油汚れが付着していると熱交換器の冷たくなる部分に油のコーティングをしていることになり、

直接熱交換器に風を通していることにはならないので、暑い時期ならば必要以上に設定温度を下げなくては気温が下がらなくなり、無駄に電力を消費してエアコンを使用していることになります。

熱交換器は室内に出すための風を直接通しているのだから、油汚れが付着していると油の匂いと一緒に室内へと吹き出していることになります。

お客様でこのような問題があることに気づかれている方はほとんどいないようです。

油汚れは放置時間が長ければ長いほど、固形化していき油の層が厚くなり、エアコンの本来の機能を発揮できなくなりますので是非早めのエアコンクリーニングをお願いします。

害虫

うじむし

うじむしは見るだけで気持ち悪く、汚物や食べ物、死骸などを餌にしています。

ハエは一度に大量の卵を産みつけるので、エアコン内部で発生してしまうと大変なことになります。2週間ほどで成虫(ハエ)になり、食べ物がある場所にまた飛んでいきます。また有害な菌を身体につけており、赤痢菌、大腸菌、O157もハエから感染することがわかっております。

エアコンも不衛生にしていると、うじむしが湧くこともあるので特に飲食店では気をつけていただきたいです。

蜘蛛

 

日本に住んでいる蜘蛛は、人に害をくわえることは滅

多になく、ごく限られていますので安心なのですが、

それでも食事をしている時には見たくないものです。

ねずみ

ねずみはエアコン内部に侵入すると配線を噛みちぎったり、断熱材を食い破ったり、大量の糞をしてエアコンを不衛生にし問題の種を引き起こします。

配線を噛みちぎろうとした際にも感電死して、そのまま腐敗が進行して、更なる害虫を呼ぶことにもなります。

 

ねずみはエアコン内部に巣を作ることもあり、ネズミを増やさないためにも早めの対処が必要になります。

このような被害に遭ってしまうと基板、部品の交換、結露等、故障・トラブルの原因になりますのでご注意が必要です。

 

ゴキブリ

飲食店のエアコンに潜む害虫はこんなにもいるのです。

エアコンは人にとって温度調整をする居心地を良くするための風で、日常茶飯事にエアコンは使用されています。エアコンの汚れとしては一般的にカビやホコリが知られています。

ですが、飲食店の場合害虫が多く目立ちます。実際汚れを放置することによりカビやホコリだけではなく、害虫もよく見かけます。

害虫は人の手に届かない食べ物、完全に除去されていない油汚れや食べ物の見落とし、見えない場所に落ちている食べ物を餌として生きています。

害虫が好む住居としては、なんとエアコン内部にもいたるのです。エアコン内部は人の手が入らない場所なので害虫にとって居心地の良い住処となっています。

まさかエアコンの内部に害虫がいるとはと思われるでしょうが、エアコン内部は盲点なのです。汚れを放置することにより害虫に居心地の良い環境を与えないためにも、是非早めのエアコンクリーニングをお勧めします。

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